>>40-41
>お前が読んでない事実には変わりはない

お前が現代数学の何か数学書を読んだかどうか
その証明も無いw

>瀬田爺さんの好きな河東先生のゼミの仕方はやったのか

やらない 例を二つあげるよ
1)京都大学数学科の同窓会の過去の講演で
 数学科卒の女性がNECに入社して AI開発に従事していて
 京大数学科で”徹底的に論理的に考える訓練”が出来て良かったと述べていたのが印象的だった
(修士からDRに進んで 数学者になるつもりは無かったという。京大数学科には優秀な人が沢山いたという)
2)御大と東大入学は同期の日銀植田総裁(下記)
 ”1974年 東京大学理学部数学科卒業、東京大学経済学部へ学士入学”とある
 どこのゼミだったかは知らないが、まあ東大数学科卒であることは間違いないが
 ”東京大学経済学部へ学士入学”とあるから、数学に見切りをつけたのだろう
(余談:日銀総裁の年収は数千万だろうね)

この二つの例で
最初の例は、NECという会社の中では、全員が京大数学科卒のように考える必要もないし そういう数学の勉強も必要ないだろう
ただ、彼女も仕事で 数学科での経験が生きているというが 数学は役に立っているだろうが 数学が全てではないよね あきらかに
もう一つの例は、経済学へ文転した例だ
近代経済学が かなり高度の数学を使うことはあきらかで 東大数学科や役に立っているだろう
(例 経済のノーベル賞で 確率の伊藤積分や 天才数学者ジョン・ナッシュの理論)

この二つとも 数学科をすでに離れたなら 河東先生のゼミの仕方はいらない
かつ 必要なものを勝手に読めばいい。だが、数学科生のような 定期試験や院試のための読み方とは 違う読み方だ

そもそも”読む”の 数学的定義は まだ このスレではね(^^
それは開陳されていないし、今後も無いだろう

そうそう NECの社長が、数学書を読む必要は全くない
同様に、高市総理が 数学書を読む必要も全くない!

これは、自明だが
強調しておくよ
おれも同様だよ。河東ゼミのような読み方は全く必要ない(定期試験も院試もないのだからwww)

PS
いまのAI時代には、数学科ゼミで ゲンミツ思考を鍛えられましたと豪語してもさ
チャッピー回答が 数学科ゼミの説明を上回る時代になると 数学科ゼミの値打ちがどこにある? って話になるだろうね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E7%94%B0%E5%92%8C%E7%94%B7
植田 和男(うえだ かずお、1951年〈昭和26年〉9月20日 - )は、日本の経済学者[1]。第32代日本銀行総裁。専門はマクロ経済学、金融論。東京大学名誉教授。Ph.D.。
学歴
1970年 東京教育大学附属駒場高等学校(現:筑波大学附属駒場高等学校)卒業
1974年 東京大学理学部数学科卒業、東京大学経済学部へ学士入学
1975年 東京大学大学院経済学研究科進学
1980年 マサチューセッツ工科大学大学院博士課程修了 (Ph.D.)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89
ビューティフル・マインド
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