探検


「名誉教授」のスレ 9

2026/11/01(日) 13:52:28.19ID:kOalSbKt
>>554
>そして 慣例的に ピラミッド階層の途中で 製造現場に間引きされるのが人事の通例

あんたはよっぽど下の階層で追い出されたんだろう
大学に転出すらできなかったんだから、論文も書いてないはず
まぁ、英語ができないからそもそも無理かw
せいぜい修士止まりで博士の学位も取れてないと推察する
2026/11/01(日) 14:02:15.99ID:kOalSbKt
>>555
>数学AI時代の 数学科出身者の価値とは何か?

もともと数学科出身で数学を職業とする人は多くはないんだからそんな問いかけには
まったく意味がない
旧帝レベルの数学科出身でも、中高の数学教員になるくらいが関の山なんだから
数学科の学生がみんな数学者を目指してると思ったら大間違いだよ

そもそも学部や学科の専攻と関係のある進路が選択できるのは、国家資格のある
医学、薬学、法学とか、企業と繋がる工学部(おまえもそうだろう?)くらい
理学系だとバイオ系くらいなもの
2026/11/01(日) 14:06:30.13ID:kOalSbKt
>>557
>>トンデモさん認定していいんじゃないかな
>みんなそうしてると思うよ

やっぱそうなんだw

トンデモさんって、工学系の人に多い印象なんだよなぁ
ここでもそのサンプルが一つ増えたわw
562132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 14:38:33.78ID:GJpKwUC0
>>555
>>数学科の落ちこぼれ:数学をやって落ちこぼれる
>>瀬田爺さん:数学をやったことがない、やろうともしない
>その言い方 来年から通用しないだろうね
>数学AI時代の 数学科出身者の価値とは何か?

補足説明
・下記 「兄達は頭が悪いから東大へ行った。自分は頭が良いから将棋指しになった」
 (米長 邦雄)は、有名だが
・もし いまの2026年なら「そういいますが、将棋の強さは PCにある将棋ソフトが上ですよ」
 だろう。つまり、”PCにある将棋ソフトの方が 頭が良い”
・これと同じ話が 来年2027年から数学でおきる
 「私は 数学科出身で 厳密に考える訓練を受けました」では 世間で通用しない
・数学で 厳密さ、正確さ、知識量・・ そのどれも 人間の数学科生を上回る 数学AIのご登場
 従来なら それでも腐っても鯛だったろうが これからは 単なるくさった鯛

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E9%95%B7%E9%82%A6%E9%9B%84
米長 邦雄(よねなが くにお、1943年〈昭和18年〉6月10日 - 2012年〈平成24年〉12月18日[1])は、将棋棋士。タイトル獲得数19期は歴代7位。
人物
家族
「兄達は頭が悪いから東大へ行った。自分は頭が良いから将棋指しになった」という言葉は有名である。
2026/11/01(日) 14:42:48.57ID:3/lUlCi/
数学者の価値を否定しても、瀬田爺さんが数学を勉強しない理由にはならない
子どもかよ
2026/11/01(日) 14:47:34.78ID:kOalSbKt
>>563
>瀬田爺さんが数学を勉強しない理由にはならない

理解しようとする気がないから無理でしょう

トンデモさんは切れ切れのクズ知識を集めるのは好きですが、
基本を理解しようとはしないものです
2026/11/01(日) 14:57:07.04ID:kOalSbKt
>>562
>・もし いまの2026年なら「そういいますが、将棋の強さは PCにある将棋ソフトが上ですよ」

将棋の強さを競うのは人間同士なのだから、はい、AIは強いですね、で終わり
兄より俺のほうが頭が良いという放言をやりこめたことにはならない

>「私は 数学科出身で 厳密に考える訓練を受けました」では 世間で通用しない

もともとそんな言葉が通用するわけがないんだから、まったく無意味

ほんと、どうしようもなく頭が悪い人だな
書き込む前に、まっとうな内容かどうかAIに確認してみたら?w
2026/11/01(日) 15:20:57.31ID:3/lUlCi/
将棋と数学は違うものなんだから比較しても意味なし
2026/11/01(日) 15:24:52.43ID:3/lUlCi/
将棋の永世棋聖である米長邦雄が残した、非常に有名な逆説的・挑発的な名言です。
☆発言の背景と意味
・3人の兄: いずれも東京大学を卒業したエリートでした(米長は4人兄弟の末っ子)。長兄は高校時代に毎日7時間(延べ約6000時間)も受験勉強をして東大に入ったとされています。
・米長自身の経歴: 中央大学を中退して将棋の道(プロ棋士)へ進み、のちに将棋界の最高峰である「名人」や日本将棋連盟会長にまで上り詰めました。
・言葉の真意: 「ガリガリと机に向かって暗記し、努力と時間で試験を突破しなければいけない東大は、本当に頭が良いとは言えない。本当の天才・頭の良さとは、前例のない勝負の世界(将棋)で直感を頼りに切り拓くものだ」という、米長特有の強烈な自負とユーモア、あるいは皮肉が込められています。
2026/11/01(日) 15:25:46.11ID:3/lUlCi/
数学関係ないじゃん、瀬田爺さんの薄っぺらい発言
2026/11/01(日) 15:27:31.26ID:3/lUlCi/
瀬田爺さんの将棋の腕前は?
2026/11/01(日) 15:35:36.39ID:XD25Q7gm
>>554
>研究所から出て正解だったと今でも思う
>(当時も未練は無かった)

では
数学板から出ても正解と思うはず
未練も何も無いはず

やってみんさい
2026/11/01(日) 15:42:41.16ID:XD25Q7gm
>>555
>>数学をやったことがない、やろうともしない
>その言い方 来年から通用しないだろうね
>数学AI時代の 数学科出身者の価値とは何か?
>いや もちろん 大学の教授になれる(なれた)人は 関係ないだろうが
>来年卒業とか いま修士だとか
>数学AIチャッピーさんの方が 気が利いていると言われる数学科生
>多数じゃないのかな? 他人事ながら 心配します

数学科卒業者の大半は大学教授以外のものになってるけどね
昔なら中学・高校の教師だが、今はそれ以外の会社員とかが多い

法学部や経済学部の卒業者が、
企業で法学や経済学の知識で使うか?
まあ、使わないでしょう

その意味では数学も同じこと
別に工学部の連中のように職業訓練のために大学にいくわけではない
工学部卒業者こそチャッピーのおかげで失業するんじゃないかな
現場のスキルとかまるでないとしたら、ね
ま、現場のスキルで生きてきたんなら、今更数学とか要らんでしょ
2026/11/01(日) 15:51:00.88ID:3/lUlCi/
研究所は事業部から見ると金食い虫、嫌われている。
2026/11/01(日) 15:51:55.60ID:XD25Q7gm
>>562
>「兄達は頭が悪いから東大へ行った。自分は頭が良いから将棋指しになった」(米長 邦雄)

将棋指しのところを、農民、漁師、工員、商店主、等々に置き換えても問題ないかもね(マジ)

>いまなら「そういいますが、将棋の強さは PCにある将棋ソフトが上ですよ」だろう。
>つまり、”PCにある将棋ソフトの方が 頭が良い”

機械ができることをやるのは「頭が悪い」
だったら学問も将棋指しも頭が悪い

自分の身体を使う仕事は機械では置き換えられない
そういう仕事をするほうが「頭が良い」

>これと同じ話が 来年から数学でおきる
>「私は 数学科出身で 厳密に考える訓練を受けました」
>では 世間で通用しない

じゃ、君、いますぐ数学板を去ったほうがいい
数学板でレスバトルに勝っても、世間で通用しないから

>数学で 厳密さ、正確さ、知識量・・
>そのどれも 人間の数学科生を上回る 数学AIのご登場
>従来なら それでも腐っても鯛だったろうが これからは 単なるくさった鯛

いえばいうほど、君、自分がくさりまくった鯛って自嘲してることになるけど
君が勝つ唯一の方法、それは、この数学板から去ること

だって君の主張では数学は無意味なんだから
2026/11/01(日) 15:52:02.42ID:3/lUlCi/
大阪大学の資源工学(当時の資源工学科・資源工学専攻、現在は改組・統合)における1986年頃(40年前)の修士課程修了者の主な就職先は、当時の日本の産業構造を反映して非鉄金属メーカー、石油・エネルギー会社、重工業・プラントメーカー、鉄鋼業、建設・ゼネコン、化学メーカーが中心でした。
☆主な業界と企業例(1980代半ば頃)
・非鉄金属・鉱業系
住友金属鉱山、三菱マテリアル(旧三菱金属・三菱鉱業セメント)、同和鉱業(現DOWAホールディングス)、日鉱金属(現JX金属)など
・石油・エネルギー・ガス・電力系
新日本石油(現ENEOS)、出光興産、コスモ石油、帝国石油、大阪ガス、関西電力など
・鉄鋼業
新日本製鉄(現日本製鉄)、住友金属工業(現日本製鉄)、神戸製鋼所、日本鋼管(NKK、現JFEスチール)など
・重工業・プラント・機械系
三菱重工業、川崎重工業、石川島播磨重工業(IHI)、日揮、千代田化工建設、東洋エンジニアリングなど
・化学・素材系
住友化学、三菱化成(現三菱ケミカル)、旭化成、東レ、宇部興産(現UBE)など
・建設・プラント・エンジニアリング系
大林組、鹿島建設、清水建設などの大手ゼネコン(土木・基礎・資源開発関連)
☆時代の背景
・1980年台半ば(昭和61年頃)は、日本の重厚長大産業が成熟期を迎えつつあった時期です。
・資源工学専攻(鉱山・採掘・選鉱・冶金・材料・エネルギー資源など)の修士課程修了者は、素材の精錬・リサイクル、プラントエンジニアリング、資源開発、新素材・セラミックス、半導体関連の基盤材料を扱うメーカーや、エンジニアリング会社に多く進んでいました。
・その後、日本の産業構造の変化や大学の学部・学科改組(資源工学科は、のちに地球総合工学科などの環境・都市・マテリアル系へと名称・組織が変化)に伴い、就職先のすそ野も情報・電機・自動車部品・コンサルティングなどへと大きく広がっていいます。
2026/11/01(日) 15:54:19.90ID:XD25Q7gm
>>572
>研究所は事業部から見ると金食い虫

研究は山師仕事なので、コストだけで見るなら無駄仕事

ただ、研究をカットすれば、新規開発はなくなるけどね

まあ、新規開発も要らない、成長も要らない、という考え方は実は正しいかもね
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