探検


「名誉教授」のスレ 9

2026/11/02(月) 11:44:48.77ID:f2QGLUl/
お前の言いたいことはわかった()
663132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/02(月) 11:57:18.07ID:UvFZPdfF
>>654 補足
(引用開始)
>>数学AIが進歩しても
>>ハルシネーションは皆無にはできないので、
>>チェックする人はほしい
>チェック出来ると思うヤツが🐎🦌

簡単な確率計算
数学AIの正解率 9割→誤り率 0.1
数学者正解率 8割→誤り率 0.2
 ↓
両者が同時に誤る率 0.02
つまり 0.2%
 ↓
数学AIの結果を
数学者がチェックすることで
信頼性が上がるよ■
(引用終り)

補足しておく
1)数学者が 数学AIの結果を チェックして 「何かおかしい」と思ったとき
2)第一にやることは、数学AIに入れた 問いが 適切かどうかのチェックだろう
 もし 問いが不適切だと分かったら 問いを修正して 再度 数学AIの出力を見てみる
3)もし 問いが 適切なのに 出力の回答がヘンだとする
 その場合 問いの入力→出力の回答の過程をチェックするべし
 例えば、AIが 5ch数学板のカキコを鵜呑みにしていたり 影響されているとするとw(^^
 ”5ch数学板のカキコ”は、信用できないと 教える必要がある(^^
 それ以外にも、数学用語で 時代により 使われる定義が変わっていることがある
 例えば ”体”が、昔は 可換に限らなないのが普通だったが
 2026年現在では ”体”は 可換が普通だとか
 そういう混同があると 正しい答えにはならない
4)”5ch数学板のカキコ”は、信用できないぞとか
 数学用語の時代による変遷などは
 これを修正する役割は 人間の数学者だろう(^^
2026/11/02(月) 12:02:20.84ID:f2QGLUl/
>>663
数学分からん瀬田爺さんが言っても信頼性0
665132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/02(月) 12:08:16.87ID:0qqCxZ/B
S⁶の複素構造に関する
Engelの解説論文には
Apögeらの結果が
30年前の
Campana-Demailly-Peternellの結果と
矛盾すると指摘されているが
Engelの論文は10月30日までには
取り下げられていない。
666132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/02(月) 12:20:50.68ID:0qqCxZ/B
訂正
Apögeーー>Alpöge
667132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/02(月) 12:59:10.69ID:UvFZPdfF
>>663 タイポ訂正

両者が同時に誤る率 0.02
つまり 0.2%
 ↓
両者が同時に誤る率 0.02
つまり 2%

(中学生もくるから訂正な(^^)

>>665
ID:0qqCxZ/Bは、御大ことO親分か
巡回ご苦労様です(^^
2026/11/02(月) 13:12:04.46ID:f2QGLUl/
糞スレには来ない
>(中学生もくるから訂正な(^^)
2026/11/02(月) 14:11:44.62ID:wzTahpXZ
じゃあ中学生の害になる君は来ない方が良い
2026/11/02(月) 14:15:16.62ID:xpeIa/x6
もう中学生
2026/11/02(月) 14:15:45.68ID:xpeIa/x6
為になったね~w
2026/11/02(月) 14:50:13.19ID:f2QGLUl/
切れた
2026/11/02(月) 14:53:08.17ID:lLPQ5LHH
ナイフ
2026/11/02(月) 14:54:05.82ID:lLPQ5LHH
ヤバいよ、ヤバいよw
2026/11/02(月) 15:00:48.69ID:Z7K0jhHh
>>663
>”5ch数学板のカキコ”は、信用できないぞ

そりゃ素人の君が嘘書くから

オウンゴール?
2026/11/02(月) 15:40:01.41ID:f2QGLUl/
数学に関する日本語版Wikipediaの信頼性は、「基礎的・標準的な定理や公式の確認には一定程度使えるが、専門的・発展的な内容や出典のない記述をそのまま真実として鵜呑みにするのは危険」というのが一般的な評価です。
☆良い点(信頼できる側面)
・標準的な定義・歴史・基本定理: 四則演算の性質、有名な定理(ピタゴラスの定理など)や基本的な数式・記号の意味など、世界的にコンセンサスが取れている枯れた基礎知識については、概ね正確です。
・辞書代わりの索引: 「この用語はどういう意味だったか」を思い出したり、概要をざっくり掴んだりするためのリファレンス(目次・辞書)としては便利です。
☆課題・注意点(信頼できない・気を付けるべき側面)
・情報の量と質の不足(英語版との差): 数学や科学分野の記事は、英語版に比べて日本語版は記述が薄いか、翻訳途中のまま放置されているものが少なくありません。高度な内容になるほど情報が欠落しています。
・出典(参考文献)の有無が鍵: 出典が明記されていない記述は、執筆者の勘違いや誤読、あるいは不正確な解釈が含まれているリスクがあります。
・専門家による厳密な査読の限界: 論文や学術書のように専門の数学者全体による厳格な査読を経て公開されているわけではないため、厳密な定式化がされていなかったり、ニュアンスが正確でなかったりする場合があります。
・初学者にとっての「わかりにくさ」: 数学の記事は、教育的な「わかりやすさ」よりも、定義や一般論から入る「数学者・研究者目線」で書かれていることが多く、初学者には誤解を招きやすい表現になっていることがあります
2026/11/02(月) 15:42:00.32ID:f2QGLUl/
結論
瀬田爺さんのコピペには信頼性がありません
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