>>654 補足
(引用開始)
>>数学AIが進歩しても
>>ハルシネーションは皆無にはできないので、
>>チェックする人はほしい
>チェック出来ると思うヤツが🐎🦌

簡単な確率計算
数学AIの正解率 9割→誤り率 0.1
数学者正解率 8割→誤り率 0.2
 ↓
両者が同時に誤る率 0.02
つまり 0.2%
 ↓
数学AIの結果を
数学者がチェックすることで
信頼性が上がるよ■
(引用終り)

補足しておく
1)数学者が 数学AIの結果を チェックして 「何かおかしい」と思ったとき
2)第一にやることは、数学AIに入れた 問いが 適切かどうかのチェックだろう
 もし 問いが不適切だと分かったら 問いを修正して 再度 数学AIの出力を見てみる
3)もし 問いが 適切なのに 出力の回答がヘンだとする
 その場合 問いの入力→出力の回答の過程をチェックするべし
 例えば、AIが 5ch数学板のカキコを鵜呑みにしていたり 影響されているとするとw(^^
 ”5ch数学板のカキコ”は、信用できないと 教える必要がある(^^
 それ以外にも、数学用語で 時代により 使われる定義が変わっていることがある
 例えば ”体”が、昔は 可換に限らなないのが普通だったが
 2026年現在では ”体”は 可換が普通だとか
 そういう混同があると 正しい答えにはならない
4)”5ch数学板のカキコ”は、信用できないぞとか
 数学用語の時代による変遷などは
 これを修正する役割は 人間の数学者だろう(^^