スレ主です
前スレの消費が
えらく早いなと思ったら・・
”トムとジェリー”をやっていたんだね(^^
どっちがどっちか分からないが
がんばってねw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A0%E3%81%A8%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC
トムとジェリー
1940年に創作された、アメリカのアニメーションシリーズである。
ネコのトムとネズミのジェリーが巻き起こすドタバタ劇を描いたカートゥーン、ギャグアニメである。

https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/11932.html
アニヲタWiki(仮)
トムとジェリー
登録日:2012/02/07 Tue 17:33:47
更新日:2026/10/19 Mon 01:22:26

『トムとジェリー』はアメリカの映画会社『MGM』に所属していたウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラの2人が制作したカートゥーン・アニメ。
略称は「トムジェリ」。

概要
おバカで芸達者な飼い猫「トム」と人家に巣食う知恵者な茶ネズミ「ジェリー」の血で血を洗う抗争を描いた暴力表現たっぷりの凄惨な追跡劇2匹のどこか微笑ましい喧嘩を、ギャグとユーモアたっぷりに描いたドタバタコメディ。
暴力表現が多いのは嘘ではない。
1話完結の体裁を取り、どんなにカオスな結末を迎えても次回で全部元通りになる。

この作品の見所は2匹のドタバタは勿論、映像と音楽とキャラの動きが完璧にリンクしている点である。
セリフが無くとも場面の雰囲気やキャラの心情が簡単に読み取れる上、爆笑必至の秀逸ギャグの多くもそれがあってこそ成立しており、お話のテンポも悪くない。寧ろ、その質は半世紀以上前とは思えない程である。
圧倒的な完成度と人気ぶりからアカデミー賞を何度も受賞している。というか、現在までにアカデミー賞(短編アニメ賞)に13回ノミネートされ7回受賞しており、これはディズニーよりも多くアカデミー賞史上最多の記録である。

ちなみに、トムとジェリーは上記の通り原語版ではほとんど台詞が無く、叫び声や口笛、鳴き声を出すくらい。
現在のワーナー版の日本語吹き替えでも二人の台詞は手紙の文章など最小限に抑えられている一方、TBS版の吹き替えではかなり台詞が挿入されていた。