紀ノ国は、木の国が語源で、森林地帯であり、1トンの鉄に対して60トンの樹を
三日三晩ずっと燃やし続けて、ようやく製鉄されるから、そこに拠点を構えたのが匈奴

その後で武則天がやって来て、追い払った