詩篇2:2-5 君主は静かに暮らしていたが、王が無能な君主に「たくらみ」を行った。
 君主は王たちの「たくらみ」に笑うこともあったが、怒ることもあった。
 「オカマ」であるから無能な君主なのだ。
 無能さをののしられることは「オカマ」をバカにされることだ。
 無能な君主がいては何をやっても栄えない。

列王記1 18:21-27 エリヤとバールは神の無能さを罵った。

列王記2 18:21-27 少年たちは「禿げ頭」にすら笑うオカマであった。

ホッブスのリヴァイアサンで1651年に指摘されていた「オカマ」の問題であるが、
欽定訳聖書では1982年に「世界でオカマの受容」が行われた。
アメリカ合衆国、日本国の1995年よりもはるか前に、ソビエト連邦との戦いに
悲鳴を上げていたのだ。
しかし、このことから、冷戦は終結している。
https://www.youtube.com/watch?v=u9sVrUCvMBk