>>558
前にも書いたが私にとっては酒の方が厄介だった。

小銭があればワンカップが買えるからね。

しかも公に酒を飲っても、それだけでは違法にはならん。

酒はいわば薬物の代替であり最後の砦の様なものだった。

私はね「私は凄い」などと微塵も思っちゃいない。

その反対に豪傑な、その様な振りをした「俺様」がものの見事に萎れたのだよ。