>>283
∞ノノハ∞
川^〇^ハレ絶?って書いてありましたか?
麦は信じると解釈しました

�@は如来寿量品第十六が根底にあっての事だと思います

>日蓮大聖人は、「法華経題目抄
」で、
「開の義」 「具足円満の義」 「蘇生の義」の、
いわゆる「妙の三義」を説かれています。

�@「妙と申すは開と云う事なり」・・・法華経は諸教の蔵を開く鍵であり、
 この法華経によってこそ諸教が秘めた財(たから)を生かすことができる。

�A「妙とは具の義なり具とは円満の義なり」
 芥子粒のように小さい如意宝珠(にょいほうじゅ)から一切の宝が現れるように、
 また、太陽の陽光によってあらゆる草花が開花するように、
 法華経の一つの文字にはあらゆる法と功徳が具わっている。

�B「妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがえる義なり」
 それまで成仏できないとされてきた、いかなる衆生も蘇生させ、
 必ず成仏させることができる。

妙法は万法を具した根源的にして円満な法であり(具足円満の義)、
すべてのものの本来の価値を開く力がある(開の義)。
ゆえに、いかに行き詰った境遇にある人をも蘇生させ、
成仏させていく力がある(蘇生の義)のです。




私たちは南無妙法蓮華経の題目を自行化他にわたって唱えることで、
この「妙の一字」の力を自身の胸中に具体的に現すことができます。

この「妙の一字」を体得するために、自分自身の仏道修行があります。