>>324
ミヒャエル・エンデの「ネバーエンディングストーリー」
の映画は、原作本を描ききれていないのでエンデも批判しているのですが、
映画は映画で別の良い仕上がりになっていましたね。

あの本は無というより、虚無についてでした。
「モモ」の時間泥棒も、同じテーマです。