>>20
なるほど
真理を追究するという点では哲学者も宗教者も同じですね

しかし私の内部では哲学者としての私と信仰者としての私がおり、
やはり哲学者としての私がこれまで生きてきた自分としてしっくりきます
信仰者としての自分は、最近あつらえた新調の服のような感じでややぎこちないのです
私がこういう人間であるというのも神さまがそのように定められたことと思います
私のぎこちない信仰の申し開きをするとすれば神様にそう述べるしかありません