>>333
>多神教とは、調和された 一つなのです。

調和された一つであるなら、一神教ということです。^^;
一人の人には手、足、胴体、頭がありますが、
それぞれは、頭の働きで一人に調和されていて、
一人の人として他から認識されます。

あるものが色々な働きを持つ、部分の集まりでできている場合、
それらが一つに調和されているのなら、
一つの存在と見たほうがいいのはないですか?

言葉の綾ですが、一つに調和されている神々なら、
多神教と呼ぶ必要は無いのでは?ということです。^^;

>>237 さんが面白い例えを紹介しています。
○ 父なる神、子なる神、聖霊なる神 ⇒三位一体の神
バラの木、バラの花、バラの香  ⇒バラ