>>828
>原理は知りませんでしたが、それって量子的な現象なんですか?
>単に電荷が失われやすいので、絶えず電力供給が必要になるのがDRAMだと思ってました

あ、失礼しました。atheistさんの言うとおりでした。^^;
DRAMは絶えずリフレッシュしないと記憶情報が失われるメモリのことでした。
ただDRAMにはリフレッシュ機能とともに、
読み取り後の破壊状態を元の状態に戻す機能もあるということです。
SRAMと呼ばれるメモリは非破壊読み取りが可能なメモリです。

DRAMメモリが非破壊読み取りが不可能なのは、
量子力学とは関係ありません。
ただリフレッシュ方式で、かつ非破壊読み取りのほうが、
メモリアクセスが早く、また安く製造できるからです。

霊が量子力学の法則に逆らって、
この世に対して非破壊観測が可能でなければならないと考えたのは、
霊なる神がどうやってこの物質世界にアクセスできるのだろうか?
と考えたことが始まりです。

霊なる神がこの世界のアクセスできた場合、
もしその霊なる神のアクセスの影響で、
この世界の物理状態に変化が生じてしまった場合、
霊なる神にとっても、この世界の未来の状態が未知と成ってしまうからです。
そうなったら、神は全能ではなくなります。

そこで考えたのが、
人でさえ、コンピューターの動作に影響を与えることなく
コンピューターの現在の状態を非破壊観測ができるように、
コンピューターを作る。

であるなら、霊なる神はこの物質世界を、
霊なる神のアクセスの影響を無くせるように
作らないわけはないだろう、
と考えたからです。

それとメモリの破壊観測の仕組みのようなものだろうと
推測したわけです。