>>239

何を持って解脱とするのかでしょうね

現象としての生命が滅びなくても其処に苦が無くなればそれも一種の解脱なのかも知れません

どういう訳だか平井和正の作品よりも筒井康隆の演劇的なドタバタ小説の方が残ってるらしくて時々浮かんだりします

七瀬シリーズとかですね