>>389
> >>386
> 「外道」の定義は何でしょうか?
> できたら、ウィキから引用してください。
> https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E9%81%93
>
> 私は、諸々の道の人 = 求道者(釈尊自身も含まれる)
> と、感じます。
>
>外道(げどう、サンスクリット語: t?rthika、パーリ語: titthiya)とは、仏教用語で、悟りを得る内道(ないどう)に対する言葉である。ですね
>

> https://ameblo.jp/hotokenomichi/entry-12669799152.html
> 論争することを戒める意図のように思えますね。
> まあ、私の経験上、論争というのも、一種の修行のような気もしますが。
>
> 私は、真理を知ることは釈尊自身でさえ不可能である(不知の知)という風に
> 感じます。

彼は確認出来た事しか語らない方ですから
>真理は一つであって第二のものは存在しない

というのは一つの真理に行き着いたという意味であり 異なる真理を語るのは異なる道を歩む者と解しました