>>593 鬼和尚 ◆v4C6SeeabHj8 2021/10/23 23:57:11

>>576 九次第禅定などないのじゃ。
 「何をどのような状態をもって色界のと言うのか」
 何を言っているか意味不明なのじゃ。
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やはり、全く悟りに無いですね、君のは、妄想ですわ君の大悟徹底は、妄想徹底ですわ

私はOSHOの弟子でもあると書いているのに、何処までも五井五井って貶めて、自分の性格の悪さ、不寛容さを喧伝し、さらけ出しちゃってますけど、良いんですか?

何が色界で、何が無色界かも分からないのは、余りに無残でしょ、何処が認識が滅したのか?サッパリ分からないじゃないですか、

釈尊の禅定の基本である、九次第禅定も知らないって、どゆこと⁉ってことはパーリー仏典なんて、ダンマパダとかでしょ、もっと禅定と涅槃についての記述を学ぶべきですよ

中村元氏の文の、菩提樹下での悟り前に、第四禅定までの記述があるって書いてあるでしょ、第四禅定は、釈尊にとっては常態化されているんですよ、でなきゃ滅受想(相)定には絶対に入れませんから

その後の菩提樹下での7日間は、無色界禅定で滅尽定に至って涅槃を経て、縁起を悟りの智慧で理解したってことでしょう

第二〜第四禅定が常態化していないことは、禅の悟りにも無いですね、全く至って無いです

それなら、もう一つ答えて下さい、思考・想念を完全に離れる第二禅定に、望む限りに於いて、毎日でも、好きな時間だけ、入出定可能ですか?

第二禅定から、思考・想念の滅がはじまって、思いの認識が消えます、そういう禅定です