25 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
訶責とは宝の山を指し示す

 指と知るべし世々の人々

【教主注釈】
訶責してくださる人は、めったにいないものである。それなのに訶責されると、その人が嫌になる。それはいつまで経っても真実の宝を得ることは出来ない。


霊感で示された根拠のない言葉を頼りに呵責しても、それは指導者に都合の良いハラスメントにも通じ、教えの為ならば何を言っても良いと判断される。それは霊的なハラスメントにも通じる。