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新興宗教・真如苑 vol.129

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1神も仏も名無しさん
垢版 |
2022/09/18(日) 07:52:25.13ID:xX3I70wq
新興宗教・真如苑 vol.127
前スレ:新興宗教・真如苑 vol.126
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1596294546/
新興宗教・真如苑 vol.127
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1607610747/
新興宗教・真如苑 vol.128
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1616020901/

☆ここは、真実追及と意見交換の場です。
☆心と宗教板を利用される方は、『カルト問題』に関心を持つようにしましょう。
☆発言は、論拠と根拠を伴ったものにしましょう。
☆その場凌ぎの発言は控えましょう。 誤魔化し・ピンポンダッシュは徹底追及。
☆他教団の工作員(日蓮正宗のトヨダなど)や真如苑事務局は入場禁止です。
2023/03/30(木) 04:43:15.14ID:GWIqEbs3
30 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
貴賤をも貧富もわけずまことをば

 尽くし伝うが佛子なりけり

【教主注釈】
世の人々は富貴の者をみれば競って媚び、へつらい、奉仕する。「貧しき者をみてはこれを捨て遠退く」という聖語があるが、この真意を知って、真如教徒は物によって差別することなく教徒の本分をつくすべきである。


信者は貴賤を教えを信じる、信じないで判断する。霊感の言葉で教えを信じない人は徳の低い卑しい人と思わされ、否定されれば逆ギレする架空のお力を求める不安定な心にされるのである。
2023/03/31(金) 04:04:37.99ID:sW8EQx0V
31 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
善法に従わなきは心にぞ

 邪楽しむ心宿るらむ

【教主注釈】
涅槃の教えは有難い-とわかっていながらついてゆかれないことは、心の中になお仏より大切な欲楽というものを執持しているからである。


教えに従うのが真理で、従わないのが俗世間の欲に流されていると霊感の言葉で示され続ける。その霊感商法の手口はきりがない。
2023/04/01(土) 08:18:03.13ID:9F3lAohT
1 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
み佛のみめぐみこそは世の果の

 はてのはてまであまねかりけり

【教主注釈】
み仏の慈悲は摂取不捨である。このあまねき常仏の慈悲に結ぶことがお導きであり、この行いこそ尊い慈悲行である。


霊感商法の手口が仏教を隠れ蓑にして行われている。どこまでも教えのために誰にでも言える霊感の言葉で教義が形作られている。
2023/04/02(日) 06:14:11.63ID:Bp6P8ofi
2 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
教団の大いなるより一人をも

 多く救わることぞうれしき

【教主注釈】
これは真導院様の入院中のお言葉で、今は教徒に残された尊い遺言となった。


この教えに名前だけでも結ばれて、会費が支払われていれば救われるという。そういう意味では救われる人は多いかも知れないが、教えを信じないことでガスライティングされる人は明らかに救われていない。
2023/04/03(月) 05:50:54.53ID:CZGBq4Ta
3 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
人の世の哀れになくも自からの

 あわれを知らぬ人の多きに

【教主注釈】
自惚れを去り、自らの非というものを覚って、人さまから「あわれな人よ…」と笑われることのない人間になっていくことである。


霊感の言葉に選ばれた人と思わされ、霊感の手口をばれながらも非と思わない信者は結果的に哀れと思われてしまうのである。
426神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/04/03(月) 20:45:10.94ID:T5nHbDG+
今日の苑歌だかなんだかを解釈することで、このクソカルト教団の不健全さを読みとこうって狙いだとは思うが、クソッタレ教団から生み出されたものなんざ、微塵も読みたくもないし、余計にムカ腹立ちます。
無断入信させられた者以外の、この教団の構成員全員痛い目にあってくれ
2023/04/04(火) 05:41:56.66ID:dTI23gF0
4 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
家々の佛檀こそはみ佛の

 在(ま)す方向(かた)ぞ知るも尊き

【教主注釈】
「家々の仏壇は親苑に通ずる電話のようなものですね」と言われた教徒があった。尤もなことである。


何代前の救われない霊か示すことができない霊感の言葉であるが、信じさせてしまえば霊感商法成功の第一歩である。
2023/04/05(水) 04:30:14.34ID:+GQ5gROQ
5 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
日日にすべてのことに対応し

 菩提の糧となすは尊し

【教主注釈】
”なにみてもみ法示さぬものはなし 己が心に菩提ありなば”の苑歌と思いあわせ、日々に精進することが肝心である。


日々の出来事を霊感の言葉にこじつけて自分の良いように解釈する信者。思考は歪められ、教えを信じる、信じないの二者択一の思考に陥った信者は教えを信じない人の生活を奪うようになる。
2023/04/06(木) 03:58:29.97ID:Bn32T9zE
6 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
まこととは目には見えねどみ佛の

 世界に通じる救けとぞなる

【教主注釈】
まこと-とは、身・口・意のいつわりない清い真実の行いで、その行いの根底にあるものはみ仏に帰命しまつる心魂(たましい)である。


霊感の言葉で見せられるまことは、仏教を隠れ蓑にして献金、勧誘、無償労働へと信者を駆り立てるために示される。信者の周囲には宗教被害者が生まれる。
2023/04/07(金) 05:09:50.50ID:ahh0S5tG
7 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
信心は観念(おもう)のみでは迷いなり

 行い示し会得するもの

【教主注釈】
信心には、観念信心(拝むだけ)称名信心(題目や念仏などを唱えるだけ)実践信心(教えの如く歩む本当の信心)の三つがある。


霊感で示された実践は被害者救済法の禁止行為である献金や勧誘、無償労働が要求される。宗教だから許されることではない。
2023/04/08(土) 06:28:53.76ID:aSYadMjU
8 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
世の中の宝の外の宝なる

 教えの宝得るぞ尊し

【教主注釈】
世の中の宝は名誉・地位・金銀財宝等であるが、それらは失うこともある。真実の宝は教えであり、身に具わった信心の徳は子々孫々までを豊かにうるおすであろう。


霊感で示された言葉どおりの人生を歩まされると、教えにカネ、ヒマ、社会的信用を搾取されて心身ともに疲弊していくだろう。
2023/04/09(日) 05:43:14.71ID:VVg9oktG
9 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
信心は耐えかぬことも耐えさせる

 妙薬なりと知れよ世の人

【教主注釈】
あの時怒らずにこらえていてよかった-等ということはよくある。若し、思惟(いのり)なく、怒りのままに行動したら大変な結果になっていただろう、やはり、信心のおかげで救けられたのである。


教えの霊感の言葉に皆が教えを歩む理想が掲げられるが、周囲が思いどおりにならないが故に自分の精進が進まないと怒りまくる信者。それは当然の事ながら仏教徒とはかけ離れている。
2023/04/10(月) 03:33:42.38ID:RM7zQZYw
10 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
大海のひろき教えをほどこして

 他のためになす喜びぞ佳し

【教主注釈】
大海の教え-涅槃経は、一切の煩悩及び諸の誘惑を斥けて、世間法的な束縛を脱し、仕あわせになるために説かれたものである。故にこの真実を他のために説くことは喜びである。


全ての教えがこの教えに行き着く大海の教えと霊感の言葉で示される。世間を下に見て、不幸であると思い込まされ、身近な幸福を見えなくさせられて、教えに依存させられるのである。
2023/04/11(火) 03:31:41.67ID:PXVG4Wu9
11 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
霊言は出離を示す啓示ゆえ

 こころに心してぞ聞くべし

【教主注釈】
出離とは、分かりやすく言えば運命を好転に導くための啓示(おしらせ)である。故に真剣に霊言を聞いて、それと取り組むことが大切である。


霊を持ち出すことで霊感商法の手口と理解することが、不幸を示されてお力に依存させられて献金、勧誘、無償労働を強いられないことである。
2023/04/12(水) 04:57:27.78ID:cfjMy94v
12 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
我が為になす信心はそなわらず

 他がために為しそなわると知れ

【教主注釈】
本能的なものをみたそうとする信心は本当の信心ではない。霊言にも「欲しい欲しいの餓鬼の心を超越して餓鬼を救うことができる」と示されている。自己中心を超越してお救けもできるのである。


お力欲しい欲しい餓鬼の心は、霊感の言葉で因縁に倒される恐怖心を植え付けられた信者の心に芽生え蔓延る。そして相手の都合を考えない勧誘も厭わなくなる。
2023/04/13(木) 03:58:53.31ID:vht0GYlm
13 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
今日という日の吉凶を論ずより 
 今日の行い見かえるぞよし

【教主注釈】
み教えに一如していったなら日々が吉日でなくてはならない。日が悪いから災いにあうのではなく、自らの心・行いが至らないためである。


教えを信じていれば幸福でなければならない。そう霊感の言葉で日々の吉凶をこじつける。この教えが厄介なのは、教えを信じなければ不幸でなければならないと信者がガスライティングしてくるところである。
2023/04/14(金) 04:42:02.04ID:wTM+YArl
14 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
執われを思い切ってぞ因縁の

 重きを知ると知れ世の人

【教主注釈】
執着の存在を否定することによって涅槃は証せられる-と、涅槃経純陀品に教えられている。


世のとらわれを霊感の言葉で切ってくれる。それは因縁を切るとも言われる。しかし、霊感の言葉で別の因縁が植え付けられて、その恐怖に教え無しでは生きられなくなるのである。
2023/04/15(土) 04:00:46.93ID:5x3S/xRV
15 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
大海の如きみ法にあいまつり

 常楽我浄と知るも尊し

【教主注釈】
すべての河が大海に帰入するごとく、すべての教えは大涅槃経に帰す-と、このような尊い教えに結縁されたことは、本当に尊いことである。


霊感商法の手法が注目されれば、どこも同じような手法を使うと思える。それを常に意識して忘れたころに勧誘の罠にかからないことが大事である。
2023/04/16(日) 05:48:51.08ID:PNadhJUM
16 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
人の世の哀れになくも自らの

 あわれを知らぬ人の多きに 

【教主注釈】
教えや、教えの師を自分の見解で批判していたら、法友はその悪(非律不証)を見ぬいて、みんな離れていってしまう。


霊感で積み上げられた言葉によるお力によって慢心となり、世間を下に見るようになる信者が選民意識とは裏腹に哀れに見られてしまうのは仕方のないことである。
2023/04/17(月) 04:31:31.43ID:jfWpsu82
17 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
世の中の憂きこと多きその中に

 利他のまことに生きよ苑人

【教主注釈】
信心の道というものは、喜んで生きる。-と言うことである。喜べないことは自分自身に執われているからで、それを捨てれば本当の利他に生きられよう。


自分自身の幸不幸が教えの言葉で左右される。それは指導者の言葉一つでも左右される。指導者は自分を教えの伝道者として振る舞う。その威厳は霊感の言葉で塗り固められた無意味なものと気付かれるまでは。
2023/04/18(火) 04:57:19.05ID:757FHvUe
18 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
訶責とは強くなすとも慈(なさ)けこめ

 悩む立場に立ちて行なえ

【教主注釈】
駆遣訶責とは-人間本位の信心から、み仏本位の信心に立てかえるために強く激励する言葉を言う。教える側に私情があってはならない。


自らの不幸を霊感の言葉で別の不幸に置き換えられた信者は教えのお力に自らの不幸を操作される。故に呵責は霊感の言葉を根拠に、指導者が導き子の不幸を操作することに使われる。
2023/04/19(水) 05:42:21.14ID:uwxwaMzs
19 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
権威をば振るってなせる教化には

 形成りても実(じつ)は少なし

【教主注釈】
自分の地位や権力で入信させても、それは形だけであるから、その信心が喜びの実を結ぶまで手を引き教化する事が大切である。


信心が喜びとなるまでになるには情報が多すぎる。スマホを覗けばそれらは霊感の言葉で塗り固められていると分かってしまうから。
2023/04/20(木) 05:12:24.91ID:0vpGcQbi
20 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
御利益はまことの歩みの福利なり

 歩まず乞うは邪と知れ

【教主注釈】
教えの如く歩んで行った時には、必ず運命が立て替えられて仕合わせになる。歩まずに御利益だけを望んでも得られるものではない。


霊感の言葉どおりに行動してもそれは所詮教えの為に行動するためのその場限りの言葉に振り回されることに繋がる。良くても悪くても後からどうとでも付け加えられるからである。
2023/04/21(金) 05:07:05.92ID:wmlZxC8+
21 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
善友に近よることはよけれども

 愚人の交際絶たばなおよし

【教主注釈】
涅槃経に、善友とは仏-と示されているが一面には一如の教徒ともいえよう。この意味に於いて、信仰を阻害するものは悪友である。


教えを否定する者は悪友となる。信者の中では勧誘しなければ救われない教えどおりに信じない者は信者自身の信仰を阻害する者であるので、信教の自由の侵害をしているという概念は無い。
2023/04/22(土) 06:49:25.17ID:JFO+hdam
22 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
今ぞいま尊き性(仏性)を磨かんは

 今を機会と知るも尊し

【教主注釈】
機会は再び来ない「今」今のひとときを活かし機会とする。


霊感の言葉で今から立て変えようと呼びかける。その行く末は同じように霊感の言葉で示された因縁に恐怖してお力を求める人を増やす人材となることである。
2023/04/23(日) 04:44:32.48ID:HuHAgr0d
23 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
常住のみ佛さまを慕いつつ

 仕うる人ぞたのものしきかな

【教主注釈】
常住のみ仏を最上のものとして心のよりどころとし、喜んで仕えている人の姿を見ると本当にたのもしく、また楽しげである。


この教えに常住されてしまうと、霊感の言葉で常に教えのお力を求めさせられることになる。それが真の不幸である。
2023/04/24(月) 04:16:10.03ID:4y4zqcEc
24 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
お済度は父母を救ける心にて

 説けよ苑人これぞ道なり

【教主注釈】
お救けに行った時、相手を尊重する心は、父母に対して、話をするようなこころで、話を取つがせて頂くことである。


教祖夫婦に理想の父母を見せることは必ずしも理想ではない自らの親を補うカルトの役割となることもある。その先にあるのは霊感の言葉を根拠とするお力への依存である。
2023/04/25(火) 05:00:33.76ID:dgzxOrzc
25 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
歓喜積みお救けこそは積み磨き

 奉仕は磨く徳と知れ人

【教主注釈】
歓喜は積む徳、奉仕は磨く徳、お救けは積み、磨く徳であり、この三つの聖行に徹していって、初めて因縁消除の真理を理解できよう。


勧誘が積み磨くから献金や無償労働の二倍の精進と言われる代表作である。ねずみ講の手法を霊感の言葉で信者に実践を強いようとしている。
2023/04/26(水) 05:55:27.22ID:BMP4I4q3
26 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他のために言葉やわらげ教ゆるは

 菩提(めばえ)育てのまことなりけり

【教主注釈】
聴法因縁の三段階と言うことが教えられている。初信者には、やさしい言葉、態度で接し、相手の菩提の芽を育ててあげよう。


教えの方便はどうとでも発せられる。その人に合わせて後から取って付ければ良いのだから。霊感の言葉で何代前か分からない霊やその地にいるかいないか分からない地縛霊も示される。
2023/04/27(木) 05:09:48.23ID:5foAT6zA
27 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
道に外れあゆむが故に事故起し

 後の後悔先には立たず

【教主注釈】
教えの如く行わない信心は、道に外れてあゆむと同じ事である。軌道をはずれれば事故もおこるであろう。


霊感の言葉で教えの為に過去や未来を支配されてしまっている信者は事故も起こりやすく更に霊感の言葉で因縁を付けられてお力依存症になっていくだろう。その悪循環に気付こう。
2023/04/28(金) 05:16:04.25ID:FEIPk37b
28 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
怠らず精進(はげ)み祈らん千代かけて

 歓喜世界の出現(いず)る時まで

【教主注釈】
信心の道に終わりはない。生涯かけての精進である。そして終生精進できることが喜びである。


霊感で示される個人の因縁に終わりはない。一生騙されることもある。ネット、AI社会で手口が気づかれやすくなっているが。
2023/04/29(土) 04:52:55.67ID:/gIA6xqZ
29 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
大乗の道も炭火と同じなれ
 三つ四つ五つ合わせてぞ燃ゆ

【教主注釈】
信心の心も炭火と同じように、一つだけだと消えやすい。志を同じくする者が、四人五人と集まると、信仰も心も燃え求めることの喜びもわいてくる。


数人洗脳された人が一人を囲い込んで閉ざされた場所で勧誘することもある。しかし、今の時代、お力の根拠が霊感の言葉で後から取って付けたことと知られてしまえば勧誘は成功しない。そもそもそうした強引な勧誘行為は禁止行為である。
2023/04/30(日) 06:33:15.85ID:9RbRiNeP
30 常楽【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
常日頃まこと蓋して精進(はげ)みなば

 それ、それ自体が真理(みち)に叶わん

【教主注釈】
怠るは死の道、励むは生への道である-という聖句があるが、高貴徳王菩薩品にも示されるように、楽(ねごう)て精進してゆくことが真理(みち)に叶ったことである。


自ら主体的に精進していかないとお力はいただけない。そうなる前にどれだけ霊感の言葉を示されて因縁の恐怖を感じてきたか。
人の様々な欲求を利用して教えを信じなければ思いどおりにならないと示され続ける植え付けられた因縁を断とう。
2023/05/01(月) 03:57:43.60ID:n1++PrdU
1 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
身は低く常に人にと和合して

 高く菩提を求めあゆまん

【教主注釈】
実るほど頭をたるる稲穂かな-。だが教えはどこまでも高く求めていこう、仏の御内証を目ざして。


信者のぎこちない謙る言葉。それは霊感商法の手法を使われた新興宗教に騙されている引け目と、最高の教えを信じられる人と思わされる選民意識が入り混じった不安定な心から発せられる。信者の違和感に気づいたら先ず距離を取るべきである。
2023/05/02(火) 05:47:48.86ID:onruKCEN
2 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
日日に踏まれて渡す橋のごと

 菩提の橋となるぞ尊き

【教主注釈】
お導きにゆくと、世間からいろいろな悪口を言われる。それがふまれてもなお相手を仕合わせの岸へと渡す橋となることである。


勧誘に行くと避けられる。それは霊感商法の手法を使うから。信者は逆ギレもするし、救ってやろうとしているという上から目線だからたちが悪い。
2023/05/03(水) 06:41:09.51ID:VSxHp91p
3 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
相手をば鏡となせのことのりも

 涅槃に示す教えなりけり

【教主注釈】
「相手は鏡」と言うことばがあるが、涅槃の中にも=仇は相手にあるのではなく我身にあるのだ=と教えている。


相手は鏡どころか相手の不幸を霊感の言葉で教え依存にさせようとするのが勧誘の手法であり、霊感商法の手法である。それを我が事の様に思ってしまえば教え依存にさせられるのである。
2023/05/04(木) 07:13:20.46ID:grGzS1gb
4 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
み佛にまかせまつりて常ぞつね

 送る日日浄土なりけり

【教主注釈】
自分のはからいをはなれた時、日々が本当に安心して暮してゆけるようになる。


自分の理解する心を捨ててこの教えの霊感が根拠の教義に自分を委ねたら、勧誘、献金、無償労働要員にされるのである。
2023/05/05(金) 07:06:27.24ID:9Wm1+MuS
5 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
月日ごと慈悲をこうむる人まして

 真如みひかり世にぞ知らるる

【教主注釈】
涅槃経を信心の基盤においている宗教団体は皆無といってもよい。護法の霊言に「科学が進歩して、やがて月の裏面まで判る時代に、この教えは(最後のみおしえ)は栄える…」と。


宗教からの被害を被害であると意識できる人が増えて、霊感商法の手口も意識できるようになれば宗教被害拡大の抑制になるだろう。
2023/05/06(土) 04:03:03.70ID:hbpgwQW+
6 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
過ぎし日の執われ捨てて希望ある
 
 未来求めて法にいそしめ

【教主注釈】
過去に執われていたら、それは退歩である。申訳ない…という言葉を出す時には、それ以上の精進に振い立つことだ。


過去がこの教えの霊感の言葉が示す原因に書き換えられ、教えの為の未来に向かって歩まされる。その取り組みは分かりやすく、勧誘、献金、無償労働である。
2023/05/07(日) 08:03:48.71ID:ICTBrReU
7 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
物心は一如のものと知りながら

 こころ忘れる人もあるなり

【教主注釈】
物心一如とは、名実共に伴うもので、真諦め(まことのみち)である。物のみを追い求め、一如のこころ(み仏と共に生きる心)がないから、心忘れた-と言うのである。


み仏と崇められる教祖一家は霊感による言葉の示す因縁の恐怖から救いを求める心によって神格化されている。気づけばすぐに地に落ちるが、気づいてしまった人が逆に落ちた人と呼ばれるのである。
2023/05/08(月) 04:19:55.99ID:oRMO7ZWa
8 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
我をたてず相手の身にぞ先ずなりて

 笑みを忘れず説けよ苑人

【教主注釈】
救いの真実を相手にわかって貰おうとするには、その人の心に自分の心を置きかえて、救いの道を共にあゆむ(あゆませる)事が肝要である。


霊感の言葉で相手の不幸にこじつけることを説こうとするので、それは救いの言葉ではない。相手を陥れようとすることが目に見えている。信者は信じてくれないと悟ると逆ギレすることもある。
2023/05/09(火) 05:20:41.47ID:sXZdMXUd
9 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他を救う力で我身救わんと

 示す最後の教え尊し

【教主注釈】
他を救うその功徳によって、自からが救われることは、全く涅槃聖典に示される真理(まこと)である。


人を勧誘して教えに結ばせると人を救うので自分も救われる。その根拠はその人毎に発せられた霊感による言葉である。
2023/05/10(水) 05:30:06.37ID:P9UI9egs
10 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
了義にて不了義経に依らずとは

 涅槃了義の真理(みち)と知るべし

【教主注釈】
如来の真実なる智慧を如実に顕露したのが了義経である。涅槃経は聖典中の聖典とも言うべきものであるから、本経を諒解(りょうかい)することを仏徒としての道としなくてはならない。


教書は霊言の寄せ集め。「ああ救われた。こう救われた。」と霊感の言葉で救いを表現しているが、全てが後からどうとでも言える言葉で構成されているのである。
2023/05/11(木) 05:17:46.31ID:U8/4igm8
11 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
書を持つも読まず極めず只きして
 悟り得ようとするは畧分(りゃくぶん)

【教主注釈】
教書を持って安心している-、それもよいがやはり、他に教えを伝えるために、しっかり読んで自分のものとしていかなくてはならない。


霊感の言葉で救いが述べられている教書と同様、誰にでも当てはまる言葉で示される因縁で信者にお力を求めさせようとする取り組みが繰り返されている。過去から平然と行われている信じない者が悪いと信じさせようとする信教の自由の侵害は許されない。
2023/05/12(金) 05:25:12.36ID:Uq9EDBRp
12 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他が為になすは即ち世の為と

 つくすまことが真の信心

【教主注釈】
大乗のためになしてゆくのが、この教えの本当の信心で、初信のうちは我が為に成しても、やがて他の為になしてゆく本当の大乗の境を得てゆくことが大切である。


人の為、世の為と言われ、自分のために霊感の言葉を使って勧誘、献金、無償労働をさせられる教えの構造である。
2023/05/13(土) 08:46:33.61ID:XNHtjell
13 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
み法うけさらさら流る水のごと

 真理(みち)にたがわぬ人ぞ楽もし

【教主注釈】
してあげた-、助けてやった-、等という考え方、思い方は仏教徒として不純である。大乗の真如教徒たるべきはそうした不純な心は捨てるべきである。


霊感の言葉に騙されて人を宗教に引き込もうとする信者。上から目線で「してやった」の心を指摘すれば修行中の身と言うのだろう。
467神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/05/14(日) 01:09:27.55ID:/eHTQn3R
厚幸苑
2023/05/14(日) 05:57:25.49ID:Se1gyYR8
14 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
浮世とはよろこび憂いの世としるも

 み法に生きば其処が浄土ぞ

【教主注釈】
この世を苦のシャバという、しかし、正しいみ仏の教えにふれて、如来法を知ったとき、此処が、このままお浄土であることがわかる。


世の苦しみをどこまでも霊感の言葉で、教えを信させるように仕向けてくる手法に因縁付けられてしまうことは不幸なことである。
そのような教えとはできるだけ距離を取ることである。
2023/05/15(月) 06:00:14.44ID:cAoCrq2Z
15 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
光なる光の外のみひかりは

 最後の法の光なりけり

【教主注釈】
太陽の光こそ最たるものであるが、教えの光もその如く、仏最後の教えのひかりこそ、この世における最勝の救いのみ光である。


この教えに見出される光は目を瞑って目を開けると教祖一家の肖像画や胸像が光と共に目に入ってきて後光が差す視覚のコントラストというマインド・コントロール手法も使われる。
ほとんどは霊感の言葉による因縁がお力を求めさせる恐怖心の根底であるが。
2023/05/16(火) 05:44:17.62ID:7Af6+EAf
16 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
み佛の恵み思わば日に三度

 合掌してぞ食(じき)に謝すべし

【教主注釈】
感謝はさとりをうるはじめ-と言う。考えてみれば、食事を頂けるということ自体が、本当に有難いことである。


食事ができるのも教えのお陰と考えるならば、それはそれで個人の信仰である。
しかし、信じない人に精神的苦痛を与えようとするのは宗教的虐待である。他の宗教団体の被害者が立ち上がれば同様なことをしている団体も追及されるだろう。
2023/05/17(水) 04:48:47.49ID:iZLSt0g0
17 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
まことなるみ法の救い毛孔より

 入ると説かるる涅槃神力

【教主注釈】
「善男子よ日月光明は諸の光明の中で最も勝れている。大般涅槃の光明も亦かくの如きもので、諸の大乗経の中に於いて最も殊勝なものである。それは大涅槃の光よく衆生(ひとびと)の毛孔から入り込むからである。」(大般涅槃経菩薩品より)


最高の教えだから何もしなくてもお力が毛穴から入り込むと解釈されることがある。しかし、お力はいつまでも続かないから勧誘が一番の取り組みといずれ伝えられる。それはマルチ商法で掴まされる粗悪品に例えられる。
2023/05/18(木) 05:10:10.12ID:0tJIAZs5
18 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
物事は思うが如くならねども

 行い重ねて成ると知るべし

【教主注釈】
ままならないのが、人の世である。何事も誠実をつくして成しとげてゆく、そこに目的成就の栄冠はある。


霊感の言葉で物事が好転すると持ちかけて、良ければ教えのお陰、悪ければ修行が足りないとこじつける教えである。それに人を巻き込まなければ救われない不幸の連鎖の教えではないか。
473神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/05/18(木) 13:40:10.31ID:x7xJYQBH
悪循環は霊感商法に乗せやすい状況ですね。
そして、その適当な言葉に従って行動すると更に悪循環になる。
2023/05/19(金) 05:23:48.07ID:TudTkc1+
19 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
道の辺に踏みにじらるる野草にも

 耐えて伸びゆく性ぞあるなれ

【教主注釈】
”この泥があればこそ咲け蓮の花”大乗利他の行いには非難やざん謗がつきものである。何故ならば、それが正法であるから-恐れずにすすもう。


非難されるのは霊感の言葉で人を貶めて教えに依存させようとするからである。それを聖業の様に思わされるのは洗脳ではないか。
2023/05/20(土) 06:00:11.80ID:p1MkUI16
20 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
何みてもみ法示さぬものはなし

おのが心に菩提ありなば

【教主注釈】
接心によって磨かれた心には、未だ見ざるものを見、聞かざるものを聞くことができる。それは自分自身に菩提(しんじん)の種をもっているからである。


日々の事象を教えに結びつけるトレーニングはよくさせられる。それを信心と言われるが、霊感の言葉による洗脳又はマインドコントロールである。
2023/05/21(日) 05:21:01.88ID:CzBBmyNi
21 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
み教えにやさしき言葉欲しなば

 我身かわいい二乗とぞ知れ

【教主注釈】
初信者であればやさしい言葉も必要だ-、入信して相当な年月を経ていても菩提(求める)心が成長せず、いつも初信者の如き心であってはならない-と言うことである。


霊感の言葉による洗脳が進むと厳しい言葉も交えながら教化されることもある。
その前にそれが無意味なことに気づくのが大事である。
2023/05/22(月) 05:07:39.64ID:ldYb94JJ
22 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
外教より涅槃了義のみ教えに

 導く人を教師とぞいう

【教主注釈】
あらゆる外教も涅槃海に帰一する。又此の意味に於いても、諸教を摂受して始めて大海のみ教え-とも言えよう。


教師、指導者と言われて尊い教えを伝導する人と持ち上げられるが、法で規制される霊感の言葉で献金、勧誘をさせようとする人のことである。
478神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/05/22(月) 09:47:02.76ID:FocUR7hd
無断入信仰宗教

 真厚如幸苑
2023/05/23(火) 05:33:37.60ID:9st2bT7M
23 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
今日蒔きて明日の稔りはなきと知れ

 学び修めるわざもそのごと

【教主注釈】
今日蒔いて、明日の稔りはない。少しばかり教えにふれて、全部わかった-と思うことは大変な間違いである。


最高の教えに結ばれたと舞い上がるのも霊感の言葉で作られた教えに騙される要素なのだろう。
2023/05/23(火) 06:30:37.11ID:iIolHYfp
若葉のころ

・相沢 武司
演-堂本剛(KinKi Kids)
母は他界し、無気力な父の代わりにアルバイトで生計を立て、学校へ通いながら弟妹の世話をしている。
その合間に学業も疎かにせず、成績は上位。父との衝突により、少年更生院に入れられ、出所後に出生の秘密を、甲斐と泉の交際を知ってしまう。
そして甲斐と決別。藤木家に引き取られ、医師になる勉強を始めるが、さまざまな試練ののち、
自立し弟たちを養ってゆく道を選択する。

・藤木 甲斐
演- 堂本光一(KinKi Kids)
医師の息子として、裕福な家で育った。
基本的には心優しい性格だが、世間知らずが故に高見に立った言動が見られ、武司を傷付けてしまっていた。
父を利用しようとしていると知らずに志帆に想いを寄せたこともある。志帆が去り、武司が少年院に入所した頃に泉と恋に落ちる。
出所して来た武司から絶交されたのち不慮の事故で、昏睡状態に陥る。
最終的には意識を取り戻した様子。

・蒔田 泉
演-奥菜恵
武司の幼馴染で何かと武司を気にかけるが、次第に甲斐に憧れる様になる。
そして武司が少年院に入所した後に甲斐の事を慰め、恋に落ち、妊娠。
両親から大反対され、騙されて中絶させられそうになったところを脱走。未婚で出産。

via 若葉のころ - Wikipedia
2023/05/24(水) 04:46:19.12ID:POYgSTU6
24 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他がために尽せしことは忘るとも

受けし御恩は忘るべからず

【教主注釈】
人のためにしたことは、いつまでもよく覚えていて、自分にして頂いた御恩は忘れてしまう、そんな事では仏教徒とはいわれない。


霊感の言葉で人や自分が救われた物語を聞かされるうちに、いつの間にか自分がこんなに救われているご恩となり、お力へのご恩返しが言われるようになる。それを真に受けるとお力なしではいられなくなるのである。
2023/05/25(木) 04:56:49.46ID:BFwzG7tr
25 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
訶責とは宝の山を指し示す

 指と知るべし世々の人々

【教主注釈】
訶責してくださる人は、めったにいないものである。それなのに訶責されると、その人が嫌になる。それはいつまで経っても真実の宝を得ることは出来ない。


霊感で後から取って付けた言葉でその人を操ろうとするのは悪意がある。その悪意から離れることが幸福を減らさないことへとつながる。
2023/05/26(金) 04:46:32.54ID:vtFWngda
26 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
布施なすも報い求めぬまことこそ

 悪因断ちの道と知るべし

【教主注釈】
これだけ歓喜したから御利益があっても当然だ…と思ったら、それは徳が徳にならない。結果を求めない布施、そのまごころが霊界に通じ、悪因縁もたち切れていくのである。


霊感の言葉で取って付けられたお力にご利益を求めることが痴がましい。
2023/05/27(土) 04:56:16.33ID:JQC2uN73
27 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
苑(この)道は佛の始めし道なれば

 百千代かけて変わらざる道

【教主注釈】
真如苑の教えは釈尊が創始された道であり、この道をあゆめば、何人も幸福な世界にゆけるのである。何故ならば、それは真理であるから。


霊感の言葉に仏教であると混ぜれば仏の道となり、教祖一家の道となる。教祖一家が通った道と言われて、勧誘、献金、無償労働が示される。
2023/05/28(日) 06:29:50.52ID:L/r2hR+6
28 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
執着の存在捨てて暮らす時

 ものみな尊し楽我なりけり

【教主注釈】
執着は貪りである。貪りを鎮めたら瞋りも痴も鎮まって、本当の楽しみを得ることが出来る。


世の執着を捨てさせる手法として霊感の言葉で教えのお力に依存させようとする。宗教被害者が声を挙げ、やりたい放題を野放しにしないのである。
2023/05/29(月) 04:45:57.46ID:Wrs4LMut
29 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
最後なる教えにふれて謝すなれば

 摩尼の宝珠を掘り当つと知れ

【教主注釈】
「水の濁りの中に宝珠を置けば水即ち清浄となる」と涅槃経に示されている。この深意をしるとき、まことに有難いことがわかる。


霊感の言葉で様々な宝が示される。他の霊感商法を使う宗教被害者の実態も学べば、言葉を変えただけの同じ手口と気づくことができる。
2023/05/30(火) 05:02:19.70ID:5Ci9G2u1
30 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
常に世は移り変れどみ佛の

 み法は永遠に変らざるなり

【教主注釈】
”春は花咲き秋には紅葉、常に天地は変らざる経をよむ”と、人の世は移り変わってもみ仏の慈悲にはみじんの変りはない。


常に移り変わる人の人生に、霊感の言葉で変わらぬみ仏のお力を救いとして取ってつける教え。その危険性は法律でも規制され始めている。
2023/05/31(水) 05:02:10.95ID:84dq/kBq
31 楽我【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
夢みせて出離の道を教ゆるも

 佛最後にぞ教ゆ真理(みち)なり

【教主注釈】
夢によって教化されることは涅槃経の中に明らかにされている。その流れを汲む真如教徒も夢をリブライとして取りくむことができることはしあわせである。


夢までも霊感の言葉で教えのお力に意味づける。宗教被害が言われる度に類似手口と気づく人は増えるだろう。
2023/06/01(木) 04:36:14.42ID:REFYljmr
1 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
我がうちに一如の喜び見出しなば

 日日の仕事も聖なりと知る

【教主注釈】
一如と言うことは、み仏の大慈しみの中に生かされることであり、それを知れば日々の業務もみ仏本位に生きる聖業なり-と、覚ることが出来る。


その喜びと恐怖は裏腹である。霊感の言葉で恐怖心を煽られてそこから救ってくれると思わされる。それをマッチ・ポンプという。
2023/06/02(金) 05:46:31.93ID:jE1WMsx5
2 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
教法を学ぶにいとまなしという

 人こそ暇に学ばざるなり

【教主注釈】
とても忙しくて学べない-と言う人があるが、日常のその忙しい中から神仏に捧げまつる、まことを発見しようと努力することが大切である。


教法を学べないのは学べないほど追い詰められるからである。むしろ手口に気づけないために霊感の言葉で追い詰められ続けるのである。
2023/06/03(土) 07:35:13.05ID:7BLvxReS
3 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
無我という道も正しきことなれど

 無我超え悟る妙有尊し

【教主注釈】
無我だけでは悪因縁は消除できない。大般涅槃のみ教えに言われるよう教えの如く行って、こうした無我を超えるところから、現象に生かされる妙有の喜びを得ることが出来る。


教えの如く行うことは霊感商法の手口で自らが騙され、人を騙す手口を行うことである。それに気づけないのが洗脳やマインド・コントロールである。
2023/06/04(日) 07:07:24.45ID:+5sKmoHH
4 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
布施なして喜びなきも布施なるが

喜びあらば波羅蜜としれ

【教主注釈】
歓喜は一つの布施であるが、若しそこに行わせて頂いた喜びが感じられるならば、それは行うことによって、一つの彼岸(さとり)に達したことになる。


霊感の言葉で示された因縁に心底恐怖を与えられた信者は、教えの取り組みを笑顔で取り組んでいると表現するだろう。その違和感を感じられればもう騙されない。
2023/06/05(月) 05:20:59.12ID:XqIeYx7d
5 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
歓楽は悪華と知れよ世々の人

 心も身をも亡すと知れ

【教主注釈】
歓楽は肉体だけのよろこび、目先だけの楽しみで飽くことを知らない。歓楽は悪魔の投げた餌食と思わねばならない。


教えを尊いものとするために歓楽を悪のように言う。悪魔の投げた餌は霊感の言葉で示された因縁の恐怖から逃れるためにお力である。
2023/06/06(火) 05:15:40.93ID:cW1atWy6
6 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
執わるる心にはからいありと知れ

 執われ捨てばはからいぞなし

【教主注釈】
執われを持っているから真如の正法を聞いても、はからい心が起こる。人間本位の情的なつながり、これを断つ時、はからいはあべこべに感謝と変ってくる。


霊感の言葉で人間本位とみ仏本位が説かれるが、非常に分かりやすい。教えの為でないか、教えの為かである。やらされることは被害者救済法で規制される教団と同じで、取り組みの言葉が違うだけである。
2023/06/07(水) 05:18:46.34ID:oDEjT0ng
7 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
世の中の苦とよろこびの間より

 求め得るのがまこと菩提ぞ

【教主注釈】
よろこびに浮かされ、苦しみに執われていたのでは、本当の因縁消除の道を見出すことはできない。苦の中から、喜びの中から中道の真理を見出すのが、本当の信心である。


人生の浮き沈みを霊感の言葉で示す因縁の仕業で意味づけ、お力と因縁の綱引きに例えてお力を得ることで幸福に近づけると言う。やはりマッチポンプである。
2023/06/08(木) 04:55:09.48ID:uUpVtuYF
8 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
我れと共に常にましますみ佛を

 忘れずはげめ世々の人々

【教主注釈】
無形のみほとけを有形に信ずるところに、本当の信心があるのではないだろうか、此れは無相接心に生きる苑人の在り方である。


教祖一家がみ仏であることや、接心の霊言も霊感による言葉である。後からどうとでも言える言葉と思えば何ともない。その手法で信教の自由を侵害することは許されない。
2023/06/09(金) 05:05:45.54ID:nbvcf26Z
9 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他が為と修むる教え身につけど

 我が為なれば詰まるとぞ知れ

【教主注釈】
他に語り伝えるために教えを聴聞していった時には、よく身につくものである。


霊感の言葉で後から取って付けた言葉に洗脳されると、人に受け入れられないと知りながら人を勧誘しなければならなくなる。洗脳要素満載の教団施設に連れていくか、上から目線で勧誘して受け入れられなければ逆ギレするか。
勧誘相手の日常を人為的に狂わせて自分が異常ではないかと思わせるガスライティングが続くこともある。
2023/06/10(土) 05:24:11.41ID:eiy2uPWY
10 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
世的な外に求むる心こそ

 菩提心とぞ悟れ世の人

【教主注釈】 此の-世的-は、本能的の謂いである。人には財的なもの、名誉や地位等こうしたものの外に、聖なるものを求める純真なものがある。これが即ち菩提心である。


単純である。教えの為か、そうではないか。それを区別して教えの為にしか生きなくなるのがここの洗脳である。
2023/06/11(日) 06:23:28.43ID:MQn9adY/
11 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
自からの力の限りつくしてぞ

 なすがまことの信というなり

【教主注釈】
力の限りを尽くしたことのない人には信心は解らない。力の限りを尽くして神仏に委ねる-。


霊感の言葉で教えの無理な取り組みを強いられて心を疲れさせられる信者。霊感商法の手法で献金、勧誘、無償労働を嬉々としてやらされるのである。
500神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/06/11(日) 21:44:50.45ID:k5B0bnAQ
霊的な言葉で霊感商法の手法を使って献金や勧誘に誘導することは法律で規制されています。
それさえ理解できない信者が信教の自由の侵害という人権侵害を続けるのです。
2023/06/12(月) 05:53:12.65ID:7ezW8+9v
12 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他が為に我が身ささぐる行いは

 人の身ながら菩薩なりけり

【教主注釈】
此処でも教法を中心にして、他のために我が身を捧げる行いを示している。人間情を中心にして身を捧げることを云うのではない。菩薩に殉教の死はあるが、情死はない。


他が為は教えに繋いで救うことであるので、教えに勧誘するためであり結局教えの為に行き着く。霊感の言葉で仏教を装っても。
2023/06/12(月) 05:53:30.16ID:ze0ssMmW
毎日苑歌書く人がいないと過疎ってるんだろうな このスレ
規模的には10万人くらいの団体なのかな?
2023/06/12(月) 12:41:49.48ID:JPczlD7i
https://twitter.com/SpwhptSEnjc9Cbh/status/1667136414910418950?t=jJZpGzxbVnduXeQH_llLNA&s=19

被害者が声をあげれば、どこも手法は違えど精神的虐待がされていることを知られてしまう。
宗教を越えて類似手口を晒すべき。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
504神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/06/13(火) 04:44:33.19ID:J52sxx01
>>502
苑歌荒らしで過疎ってんだよ低能
2023/06/13(火) 05:20:31.83ID:6aCAZVks
13 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
よきことも悪しきことをも目にみせて

 身の行いにあるを示さむ

【教主注釈】
良い結果、悪しき結果の日々の出来事はすべて自からの行いの果が示されたものと思惟してみるがよい。まことに悪因悪果、善因善果である。


良ければ教えのお陰。悪いのは教えを信じないから。単純な言葉に「お前はまだまだ教えを信じきれていない」とガスライティングが加わり、信者の自己を否定させる。それに気づくのはあっという間であるが。
2023/06/13(火) 07:56:11.67ID:KSovxTcF
今は新興宗教被害者が虐待を訴えると、ここも言葉を変えているだけで同じことをしていると知られていまう時代。
だから事務局はただ掲示板を荒らすだけの行為をできないのか。
2023/06/14(水) 04:59:50.84ID:HU0aCIpg
14 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
一念をこめて誦(とな)うる御霊呪は

 子々孫々(すえずえ)までの清めとぞ知れ

【教主注釈】
大乗の行いを伴わせてこそ平生普段の祈りも深められ、御霊咒の効験や威大神力も増大されるのである。


大船に乗っているようで、実はその場限りの霊感の言葉に乗せられて行動させられている。だから泥舟に乗せられているのである。
2023/06/15(木) 05:20:07.46ID:QgAfpJ2g
15 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
最後なるみ教えこそは幾年も

 探し求めし慈母と思わん

【教主注釈】
涅槃のみ教えにふれた時、これこそ探し求めていた、わが母である-という確信をつかむことが出来る。それは修してしる喜びである。


教祖一家を理想の親に見立てさせる。それも霊感商法もよく使われる手法である。
2023/06/16(金) 05:49:39.90ID:m3ASYHsw
16 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他力より入りて自力と知れぞかし

 これぞ一如のまことなりけり

【教主注釈】
一切お委せは一切お救け -とは、初信のあり方。


思考停止せよ。そういうことであろう。
2023/06/17(土) 04:14:53.57ID:h8lbPVy1
17 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
感謝なき信心こそは消ゆる灯と

 思わばそそげ徳の油を

【教主注釈】
信仰に喜びや感謝が持てなくなった時、それは徳のなくなった証拠であるから、真実の行いを貫いて徳の油をそそいでゆこう。


霊感の言葉を根拠にお力に感謝させようとする教え。他宗教の被害の声を聴き、同じ手口を知っていくべきである。
2023/06/18(日) 05:22:59.37ID:jXyWxLKf
18 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
我がことは後になすとも他が為に

 なすはみ法の真理(みち)としるべし

【教主注釈】
大般涅槃経・高貴徳王菩薩品に”他の為にし、のち自らの為になせ”と示されている。他の為にすることが、真如教えの本旨であることを知らなければならない。


自分のことを後回しにして教えの為のことをする。それは自分が救われる為の自分の為。人を誘い込むのも自分の為。霊感の言葉で教えにカネ、ヒマ、社会的信用を搾取されているのだが。
2023/06/19(月) 04:33:32.95ID:ftorAzWy
19 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
他事(ひとごと)を即我が事と知るなれば

 菩提の向上常にありなん

【教主注釈】
霊言に-”尻切れトンボが遠くとべないように、他に幸いのあゆみを与える事も尻切れになってしまったら、悪因縁に勝ち抜くことはできないのですよ…”とあり、菩提の向上を接心は教示している。


霊感商法を使う団体に勧誘することが人に幸いを与えるはずがない。ただそれだけ。
2023/06/20(火) 05:34:22.59ID:qxJbuKvv
20 我浄 【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
我がうちに佛の性を見出しなば

 我また尊く更にはげまん

【教主注釈】
人はみな、尊い宝を持ちながら”自から貧し”と思っている。大般涅槃のみ教え故、本当に尊い-と言っても”私などは駄目”と迷ったらどうであろうか-、灯明を持ち乍(なが)ら自らが目を閉じているのと同じである。


自己否定を霊感の言葉で先祖に頼られる選ばれた人にしてくれる教え。それに伴い教え無しでは怖くて生きられなくなるのである。
514神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/06/20(火) 14:56:49.52ID:v1rt6Q1K
20年以上信仰していたが安部元首相の事件で明るみに出た統一協会の悪事とその悪事と真如苑の類似性を切っ掛けに呪縛から解き放たれたよ
読経、奉仕、徳積←これ全部無駄
釈迦の教えを歪曲しまくって人の不安に付け入って金儲けするために作られた醜く悪辣な不幸の循環を生み出す呪物
そんな物に誰も何も救えるはずがない
そもそも普通の人間は神仏にはなり得ないし抜苦代受なる奇跡は存在しない
先祖や関係霊と対話できる霊能者なるモノはただのペテン師で誰にでも当てはまるような戯れ言で強引に関連づけてマインドコントロールしてるだけ
奇跡が起きたとすればそれは真如苑は無関係でご先祖様が貴方を助けてくれた事
こんな下らない宗教に時間と金を落とすなら仏花とお供えを買って墓参りに行くべし
515神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/06/20(火) 15:00:23.03ID:cFzKWqbj
厚幸真如苑
2023/06/21(水) 05:23:24.84ID:gk8qLzm/
21 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
霊言に示さることば真理(みち)なれど

 人間本位に聞かば間違う

【教主注釈】
空-ということは、自からを空しうすることで、南無の境涯である。御霊言は道を示すものであるが、之を人間本能的に、都合のよいように聞いてゆくと、道をまちがえてしまうものである。


注釈のとおりの信者が霊感商法の教えを根拠に倫理から外れ、思いどおりにならないとその対象にガスライティングをしているのだろう。
517神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/06/22(木) 00:43:58.01ID:Q1K4QY9f
霊能者、救われない霊による悪因縁、霊的に救われる、明らかな霊感商法。間違いなし。
2023/06/22(木) 04:58:41.83ID:WTkiAni/
22 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
み教えにふれて心を飾れども

 説かぬは法のさびと知るべし

【教主注釈】
真如み教えにふれて、接心も頂き、わが心に深い真理というものが納得でき、教えの素晴らしさ、そして、その教えに結ばれた喜びもわかるが、若し他にそれを説かなかったら、やがて教えのサビとなって我が身を蝕まれてしまう。


霊感の言葉による救いは長続きすることなく、勧誘しなければ救われないとマルチ商法の粗悪品であることをやがて明かされる。他の宗教の同様な手口が明かされることでも気付かされることはあるだろう。
2023/06/23(金) 04:30:25.79ID:ntxQL3IJ
23 我浄【今月の苑歌】
【今日の苑歌】
罰ありと教ゆる道も道なれど

 真の真理(みち)とは因果応報

【教主注釈】
涅槃経に説くところの非真邪偽の法では罰をとくが、本当の教えは因果応報の理を説いて、その人の運命を改革するように導くものでなくてはならない。


霊感による因果応報は誰にでも説くことができる。良ければ教えのお陰、悪ければ教えを信じないから。誰にでも霊能者になれるとも言われる。
520神も仏も名無しさん
垢版 |
2023/06/23(金) 21:53:42.88ID:QzRTD0Ng
オウム真如教
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