>わが子が出来が良いと嬉しいが隣の子の出来が悪いともっと嬉しい、わが子が自分の意に染まないと「可愛さ余って憎さ百倍」、ありていにいえば私たちの「愛」はその程度のものである。


大川隆法など、その最たるものだ

息子が学校で良い点を取ったら有頂天

悪い点を取ったら激怒して、翌日から無視

しまいには妻や息子を相手に泥沼の法廷闘争

過度の愛着が、激しい憎しみに転じた

ある意味、大川隆法の人生は、ブッダの教えの生きた標本(笑)