主エル・カンターレは、内山弘一を選びました。
隆法も、紫央も、サヤカも捨てました。
隆法は、性の儀式、軽井沢法話などでも分かる通り、
魔との戦いに敗れ去り、彼らの乗り物と化したのです。
だから66で引き取り、新たに内山弘一に託したのです。

集え、集え、集い来たれ!
内山弘一の下へ!