>>555
あれ、ほとんど低級霊による霊言なので、この内容を無理に信じ込もうとして必死こいていると、
まさに低級霊の霊域に自分の魂が嵌り込んでしまうことになりかねないので、
せいぜいのところ「三文小説」に目を通すぐらいの軽い気持ちで読み通すぐらいで丁度いい。