「正しさ」は、戒律のごとく、
これはしてよい。これはしてはいけない」と
いうような段階ではなくなっている。

「これは正しいが、これは正しくない」と
意味ではないのです。

あらゆるもののなかに、真理の輝きを
発見していくだけの勇気をもつことです。