人々は私を不遇の立場に追い込んだ挙げ句、安定した雇用を奪い、危険で実り少ない重労働に追いやり、給与さえ自己責任と突き放し、私を生きる保証のない世界に投げ出したのです。その期限がこれと同じなのですよ。

他人にしたことは我が身に跳ね返る。

私を危険に晒すと国全体が同じ命運を辿ります。

私一人をイジメ、奴隷にして引きずり回して見世物にして楽しんでいられると思っているとすれば大きな間違いです。

すべては合わせ鏡、一蓮托生です。

【2026/05/25 (月) 19:29】 | 汚れたものとは分離せよ
トラックバック() | コメント(0)