>>585
ーーー

ブログ主さんへ

ー
失礼ながらブログ主さんの記事内容一部抜粋引用


オジサンは、わがままで偉そうに説教したいだけ。

若者は、何も知らないのに命令したいだけ。

オバサンも、世間知らずでも偉くなりたい。

そういう人たちの言うことに振り回されていると、命が持たない。

彼らのわがまま勝手さは限度を超えていてそれに振り回されると自分がとんでもない危険を抱えさせられるだけ。

この「命が持たない」感覚を私は大切にしたい。
ー

『"上に立つ事が出来る"人』と言うのは
『"言動の責任"に対する"重さを背負える誠実な人"』
なのですよね。

でなければ『下の者』がやがて
『この"「命が持たない」感覚"』となり
『"下の者から"の"信用が得られず"』になってゆき
『"誰"も"付いて行くことはしなくなる"』のだから。


『"無責任"かつ"軽薄"な人』は
『"言動の責任"に対する"重さを背負いたくない"』
のですよね。

『そんな"夢みたいな話で済む事"は"無い"』のにね。


聖書から引用

マタイ15:12-14

そのとき、弟子たちが近寄ってきてイエスに言った、「パリサイ人たちが御言を聞いてつまずいたことを、ご存じですか」。

イエスは答えて言われた、「"わたしの天の父がお植えにならなかったもの"は、"みな抜き取られる"であろう。

彼らをそのままにしておけ。『彼らは盲人を手引きする盲人である』。『"もし盲人が盲人を手引きするなら"、"ふたりとも穴に落ち込む"であろう』」。


ブログ主さんの記事を拝読致しまして一筆です。

ーーー