Openブログの一読者が選んだ、南堂久史の好きな言葉ベスト5

5位、本質
学者や専門家は間抜けで、
自分だけが本質を見抜いていると思い込んでいる。

4位、追記
一回でまとめられず、あとからの書き足しが多い。
コメントの多くは南堂自身。

3位、トンデモ
批判を受けると、自分をトンデモ扱いされた被害者とし、
相手をトンデモマニアと決めつける。
トンデモという言葉を使うのは南堂自身。

2位、比喩
不必要で詭弁的なものが多い。

1位、誤読
批判を受け反論できないと、すべて相手の誤読ということにする。
議論の出来ないタイプ。