>>255
出鱈目を言うな。

同じなら、ただ「同じ」とだけ言う。それを「同じ『ような』」と言っているのは、同じではないから、違う部分があるからだ。
また、「違う」と言えば違うことになるが、逆は必ずしも真ではない。
違うものでも類似している部分があれば、その部分を指して「同じような」と言うことができる。

文例:人と猿は違う種だが、ボスが群れを支配するなど同じようなものだ。