>>467 と >>481 はアンチ相対論の論理であり >>483 の年周光行差も説明できるが
光の絶対静止系をそのつど変更する辻褄合わせになるので普遍法則とは言いがたい。
実際の宇宙ステーションに地上で調整したMM干渉などを持ち込んで一致するか確かめれば良いが、結果が最初から判ってるとして実験しない。
炎上スレレスで判ることは光の発射方向に関しては論理推論で相対論とアンチ相対論のどちらも互いに論破することはできない、実際の精密実験の検証しかないが
相対性理論が現在認められてるのは一つの現象の説明だけではなく巨視的な力学現象全てに適用でき殆ど検証されてるからだ、アンチ相対論では全くできない。