>>613
ついで
S1での太陽が光を発した点は(t,x,y)=(-L/c,0,L)であり、
S1で太陽が光を発した時のAからの太陽の方向はacot(0/L)=90°

>>615
> ・ (2)の人が地球外で慣性運動してて、
(1)の人の見え方には無関係だから不要な前提

> ・ (2)の人を原点とした慣性座標系を使用し、
同上

> ・ (2)と地球と垂直な方向を真上(横)と定義した結果
> 太陽が (2)の真上(横)から45°の位置にあったという答えを導き出したのですね。
同上

あなたが追加したという前提は>>590には無関係で不要な前提なんだよ


> 観測者の真横にある光源から観測者に届く光は、観測者から見て
を論じるだけなら
「
Aの系S1(t,x,y)で太陽が光を出した時の座標を(t,x,y)=(0,0,L)、太陽の速度を(vx,vy)=(vx1,0)とすると、光がAに到達する時刻はt=L/c
S1での太陽が光を発した点は(t,x,y)=(0,0,L)でありこれは太陽の速度(vx1,0)によらなず、
S1で太陽が光を発した時のAからの太陽の方向はacot(0/L)=90°になる
また、(0,0,L)から出て、光がAに到達する時のA(L/c,0,0)を通る光の世界線は
(t,x,y)=(t,0,ct)であり速度は(vx,vy)=(0,c)
よって光は90°の方向からAへ届き、これは太陽の速度(vx1,0)によらない
」
でいい

> 観測者の真横にある光源から観測者に届く光は、観測者から見て
に書いていない条件としては、前提である、
「論じる空間が慣性系であること」「Aが慣性運動すること」
と、任意性のある原点、方向、スケール等の選択位だな