>>684
並進運動で「光が斜めに飛ぶ」「恒星の光行差」などはニュートン力学の座標変換で簡単に理解できるから
真横に発射した光が他の座標系で斜めに進む現象に矛盾は無い。

「ニュートン力学の座標変換」かつ「光速度不変」が斜めに光が進むことで矛盾する(殆どの反相対論者の論理)
だから特殊相対性理論のローレンツ変換が必要になる。