>>574
>こちらの思考実験で、こちらの仮説によって、導かれた、こちらの結論
>「亜光速で運動する物体は、長さが縮み、かつ、物体の前後の時刻が異なるようになる。 」


違うだろ!
下記の通り、お前が言ってることは全部相対性理論の受け売りだ。

>>572
>1,動く物体はローレンツ収縮をすることは、相対性理論の基本的な考え方で、数式も明らかであり、説明は不要。
>3.ローレンツ収縮によって、物体の長さが短くなるのは、既知の現象として認められており、0.86cで動くなら半分の長さになる。
>>573
>12.たびたび目にする「同時刻の相対性」という言葉から、運動する物体の時刻が異なることを推測。(仮定2)

だから結果は相対性理論の通りになるに決まってるよな。

>13.運動する物体の時刻が異なるとした場合に、ガレージのパラドックスを検証すると、よく辻褄が合うように見える。>>502-503>>517-518

お前の思考実験からは、何もわからないし、何も生まれない。
それは前にも散々指摘したよな。

僕がさらに腹がたつのは、お前がそれをわかっていて書いているということだ。
それならまだ


>>2
>ドーナツ状の物体が亜光速で回転したらどうなるのか、思考実験してみます。


これをちゃんとやってくれ。
その方が面白いし役に立つ。