光速度不変の原理は、結果でなく前提なので非常に簡単に崩せます
光速度が慣性形によって異なることを実証するか、瑕疵のない推論によって導かれた、特殊相対論の種々の結論から一つでも現実と合致しないものを見つけ出せばよいのです