>>149
ある領域A内の任意の点に電気力線が対応するということは、任意の点と電気力線とが一対一対応するということです

点の集合の濃度は実数と同じですから、電気力線も実数と同じだけ存在します

別の領域Bを取っても同様の議論ができるため、AとB内に存在する電気力線の個数は同じです
つまり、密度も同じです