200年近く前に、大数学者ガウスと物理学者ウェーバーは電磁気学に貢献し
当時の大学から街まで長距離の導線実験で電気力が瞬間的に伝わるのを発見した。

天才ガウス・ウェーバーの理論でも導線内の物理現象が解析不可能だったが
彼らが今でも天才と語られるのは、俺様妄想で勝手な結果を公言しなかったことにある。