>>230
微分形式を成分の数によってベクトル場、スカラー場のいずれかと同一視したときに、
1形式を力線ベクトル場、2形式を束密度ベクトル場、また3形式を密度スカラー場と呼称している。
力線という言葉が出てくるのはそこだけ