結局ローレンツ変換は
左右の光を同等に扱ったから
マイナス方向の光を考える際にも膨張の議論をすることになって
結果的に本来の光の座標とは無関係の座標に変換することになる。
これ自体は純粋に偽だし仮に収縮の議論をしたとしても
ローレンツ膨張となるので無意味。