>>349

式などなくてもわかりやすい説明を繰り返しているんですが
あなたの理解力が低いだけだと思います。

光と反対方向に運動する観測者にとって光はブレーキがかかりますから
(もちろん光速度不変は維持されます)
座標変換自体はK系の座標系をk'系に寄せる形になりますので
収縮の議論以外はあり得ないですよね。
つまり、γを掛けている時点で光の存在座標とはむかんけいであるということなんですが
わかりませんかね。
そんなに難しいことは言っていないのですが。