>>356

x=(x'+vt)γ
t=γ((vx'/c^2)+t')

がローレンツ逆変換ですね。

しかし、同じ光を見ながら観測者の運動方向が逆転しているので
光にはブレーキがかかるため(光速度不変は維持します)
収縮の議論をする必要があるのですが
ローレンツ逆変換では膨張の議論になっているため
光の存在する座標とはずれが生じているので
虚偽であることがわかります。