>>625
背理法は捨てましょう。
使い勝手が悪い。

まず、光速度不変原理から示せることは
光と並走するならK'系の物体は膨張。
光に向かっていくならK'系の物体は収縮。
ローレンツ変換の議論というのは
後者の可能性を一切考えていない欠陥理論である。
もし、その欠陥をただしたとしても
論理的には破綻している。