>>62
無限大運動量を含む積分範囲を扱うのであれば
本来のローレンツ変換は保たれているが
無限大を無視するようなローレンツ変換というのは
そもそも積分範囲を切断しているようなもので
本来のローレンツ変換からは逸脱している。