>>670

光の進行方向と観測者の運動方向が逆である場合には

光の減速によってのみ観測者にとっての光速度不変が担保されます。

しかし、ローレンツ変換では座標を膨張させているのですから

光速度を加速することを意味し

光速度不変が成立することはあり得ません。

ローレンツ変換は必ずしも光速度不変の理論ではないということです。

この論理はわかりますか?