>>85

何度も書いているのですが

m^2^c^2/(1-(v^2/c^2))

は光の持つエネルギーですので物体の速度vが変化したとしても保存します。
c=vに近づくと分母がゼロへ近づくので分子はcは定数で
mが無限小に近づくことになります。

ここで、物体の運動量は

m^2^v^2/(1-(v^2/c^2))
なのでmが無限小に近づくため
vがcに近づいても無限大に発散することなく
有限に保たれる。