>>9

繰り込みが間違っていることは確かなのですから
摂動展開に至る議論においてどこかに論理的な誤りがあることは間違いありません。
そして、基礎方程式には、明らかな間違いは認められないのですから
まず疑われるのはローレンツ変換でしょう。
同時にローレンツ変換を根拠とした光の振舞というのは
非常に不可思議ですね。
それも踏まえてローレンツ変換には疑義が向けられます。
よって対案を考えることは大変有意義であることは理解されますね。