>>4

ローレンツ変換は必ずしも論理的に完結した話ではないということです。

であれば、ローレンツ変換においての光の振舞がなぜ論理的なのかを

説明しなければローレンツ変換は完結しないということです。

その時点で対案の可能性は絶対に否定できません。