>マイケルソン干渉計
>2つの経路の長さが波長の整数倍(0を含む)の場合、2つの光線は互いに強め合うように干渉し、検出器は強い信号を検出する。
>経路長の差が波長の整数倍と2分の1の場合(例えば、0.5波長、1.5波長、2.5波長など)、2つの光線は互いに弱め合うように干渉し、検出器は弱い信号を検出する。

重なって干渉縞が強くなるか弱くなるかしか検出できない
その波の位相がいくつズレてるのかは検出できない