おはよう、200レス以上流れてて読む気にならんがまだ「光速一定」とか言ってるアホがまだ居るのか

>>680
1、「光速一定」←エーテルに対して光速が一定
2、「光速一定」←誰がどんな光を測定しても必ず光速一定になる

実験で証明されたから1は無い、2が正しいというのが君の主張だよね
うん、その通り、何も間違ってないね。

でも「光速一定」という言葉一つだけをいきなりぽんと出されて、1と2どちらの話か区別できる人は居ないだろ?
つまりね「光速一定」が2の意味であるというのは、表現として適切ではないんだよ。
どちらの意味になるのかなんて書いた人が決めれば良いけどね?
文字が違うなんて言い出したら原文と日本語ではそもそも言語が違うし、ニュアンスも微妙にずれてるはずだ。
オレの知る限り2の意味で「光速一定」という言葉を使うのは君一人だ。


ただし
「光速度不変」という言葉については、1と2、どちらの使い方も許される、それはアインシュタインの原文を読めばわかるんだが。

原文の「光速度不変」説明には光源に依らず一定になることは記載されてるが、すべての慣性系でcが同じ値であることは記載されていない。
「相対性原理」の説明にもそれは含まれていない。これでは、どう考えても相対性理論は作れないわけだが。
原理のすぐ下を見ると、この2つの原理は§1の考え方が適用されると書かれてる。
§1の長文を読むことで「すべての慣性系でcが同じ値」であることが読み取れる。

厳密な表現を望むのであれば、原文と同じように§1の長文を書いて見せる必要がある。
たった、2〜3行で原理を説明してる文書はすべて間違いということになるね。(厳密に言えば)

長文を簡略化するなら、それをどちらの原理に含めても構わない。ただそれだけの話だ。

だがね?「光速一定」←このアホみたいな表現では↑これは絶対に伝わらない。
その一言で意味が相手に伝わると思ってるのは君一人だけだ。