>>441
>言ってみれば、電流がエネルギーを失った分、電波がエネルギーを
>運んでいく、と言うだけに過ぎない。

いかにももっともらしく聞こえるが、これが電荷と電場の2元論の混乱の元と言っていいだろう。
現代の中高生の殆どがそう信じているだろうし、教える中高教師の一部も信じてるだろう
俺も中高生のころはそう信じていた。  キチ外くっくっくは中高生と同じレベル

銅線電流は電子の運動と置き換えられるから、銅線電流のエネルギーは電子の運動エネルギーであり
1/2mv^2 (mは電子の静止質量) が抵抗体内部で熱エネルギーに変換されるとなる。
ホントだろうか
恐ろしく小さい電子の質量と、ナメクジの移動速度速で実際の大きな電力が転送できるのか?
学生諸君も考えてくれたまえ。