>>694
>導線が有る位置の電場の回転∇xE = -μ∂H/∂t はゼロではないが、短い電線長の間と
>50/60Hzの周波数では、ほぼ同時変化で-μ∂H/∂tは非常に小さくゼロと見なして
>∇・V = -E の電位Vが定義できる。 つまり、V=sin(ωt) と記述できる。

意味分らないんだけど、推量に基づいて、次のことが言える。
-∂B/∂tは誘導起電力で大きい小さいと言うよりも、電池等の起電力
と同一に考えるべき。つまり
回路の起電力=電池の起電力+誘導起電力

>つまり、V=sin(ωt) と記述できる

ここでいきなりtの関数がでてくる論理が理解できない
アホ、と考えれば合点がいく。