「中心極限定理(ちゅうしんきょくげんていり、英: central limit theorem, CLT)は、
確率論・統計学における極限定理の一つ。 大数の法則によると、ある母集団から無作為抽出した
標本の平均は標本の大きさを大きくすると母平均に近づく。 これに対し中心極限定理は標本平均と
母平均との誤差を論ずるものである。」

ここで問題なのは「無作為抽出」だな。
これは乱数そのもの。どうやって無作為抽出するのか、無作為抽出の意味が不明。
乱数しかなく、乱数は上の議論で意味不明なのがはっきりしているので
確率もまったく意味をなさいものとなる。

はい論破。人類は壮大な妄想をやってたんだな。
確率も乱数も存在しない。脳内妄想だった。