>>361
質問してるところが違います

>その時間の遅れが光が見せる引き延ばされた映像ということに気づくのもいよいよです

>光は等速で不変です。でも光という現象の形は不変ですか?
>物体は変速で可変です。でも物体という現象の形は可変ですか?

>光は等速です。
>等速である光という現象が形を変える可能性は排除できますか?
>物体の方がそれに合わせて形を変えるのでしょうか

>光という現象は速度以外も不変であると実証する実験を行ってください。理論的に証明できるならそれでも可能です


光速度不変の原理は前提の理論が存在しません。前提は光速度測定実験のみです
光速度測定実験のみで光が宇宙の時空の中心という前提が立つのでしょうか。
ただ光が等速という事実のみから宇宙の仕組みまで言及できますか?
相対性をその言及の根拠にしているようですが、宇宙には絶対性は存在しないのですか?絶対性が存在すればその言及は破綻します。ところで質量はお互いの質量的物理相互作用を相対で計算するのでしょうか?絶対性ではなく、差でしょうか

光が等速であるのには理由があると考えます。それは光が時空の中心だからではありません。通常の速度とは異なる量だからと考えます。そこで最後の数行です。こちらには引用元があり(結局慣性も疑似重力だとして重力って何で発生するの)というスレッドです。速度を逆数にとり遅度とすることで物理的な性質が変わるとの論旨でした

>空間を動き時間に住む、時間を動き空間に住む、その違いということでしょう

という私の言で伝わりますでしょうか?