永久磁石の減磁力は内部に逆向きの磁場Hが発生する現象は磁性体両端が不連続で
内部ではほぼ一定方向だった磁場が発散(磁極NSになる)ため磁性体方向にも
逆向きの磁界Hが二次的に発生する。
つまり、巨視的に両端の磁極の作用として計算可能と簡単に判る。

小学生が実験で使うU字型の磁石を保管する時は、NS極に磁性体の板を張り付ける
これは磁場が発散するのを防いで、U字型の磁性体が自己減磁するのを防ぐためだ。
999一味の荒らしは小学生以下の知能しかない